景虎さんと暮らして約1年。
たくさんのおもちゃを購入してきた。
近所のペットショップのおもちゃはほぼ網羅したのではというくらい買った。
最初は一つのおもちゃを大喜びで長い間遊んでくれたが、慣れてきたのだろう。
似たようなおもちゃを買ってきてもすぐに飽きるようになってしまった。
しかし遊ぼ!のお誘いは止まず。
プレッシャーに負けてまた購入するも、どんどん投入どんどん飽きるの無限ループに突入している気がする。
もちろん段ボールに穴を開けたり工作も頑張った。

キッカーやテトラを手縫いしてお裁縫もした。
猫じゃらしの先にリボンを足したりアルミホイルを巻いたりと工夫をすれば2,3日は喜んでくれるが、またすぐにしらっとなってしまう。


何なら喜んで遊んでくれるのか悩ましい。
そんな景虎さんの心を掴むのはいつだってゴミ。
今回は梱包用プチプチにはまったご様子。

大きく筒状なのが良かったようだ。



続いては厚手のビニール袋。

自分で中に入ったり、おもちゃを持ち込んだりと楽しんでいた。

メーカーの開発力も飼い主のなけなしの工夫もゴミに負けるという虚しさよ。

嗚呼素晴らしき梱包材!
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