景虎さんが小さかった頃に気に入って爪を研いでいたクッションがある。

少し大きくなってからは興味を失い全く使っていなかったのだが、最近急に再び愛用し始めた。


捨てようとすると察知して愛情が復活するのは何故なのだろう。
もう使わないかと思ったのに今はこれ無しでは暮らせないというくらい愛用している。
先日も小さい頃にトンネルや寝床にしていた座椅子を捨てたのだが、その際もまだだめだとでも言うように興味が復活していた。

こちらは既に粗大ごみを申し込み済みだったので容赦なく捨てたが、クッションの方はまた飽きるまで捨てるのは無理そう。
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